MiD LIVE 番組・出演者紹介

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MiD LIVE 番組・出演者紹介    
週間プログラム一覧 キャスター紹介

IR STREET

IR STREET IR会社紹介
動画による企業案内。

irstreet.comは、日本の株式市場に参加する全世界の投資家に対して、上場企業の重要なIR情報を、公正に、正確に、かつタイムリーに提供することを使命として構築されたウェッブサイトです。

企業のIR情報を入手するという意味において、日本は特定の機関投資家にIR情報が偏る傾向があり、個人投資家、小額の投資家、中小証券会社のアナリスト達は非常に不利な立場にあります。 一方では、大手証券会社のアナリストや各種の投資情報提供機関は、時価総額の大きなブルーチップと呼ばれる特定の銘柄にのみフォーカスしており、多くの成長性のある中小型株や新興市場の銘柄の公正な情報開示を妨げております。
  
irstreet.comは、これらの矛盾の改善を目指して、開示された情報が逸早く投資家に届けられる仕組みを構築しました。電子メールで新聞情報よりも早く決算や月次の数字を知ることができるうえに、機関投資家向けに開催された決算説明会の模様を当日中にインターネット放送(オンデマンドストリーミング)にて一部始終を見ることができます。 
是非お試しください!! 
(株式会社アイアールストリート 代表取締役 社長 西堀 敬)

アクセスはこちら ⇒ http://www.irstreet.com/j/index.jsp


水戸証券  阿部進

阿部進 水戸証券登場!

<水戸証券紹介>
水戸証券は、創業以来80年余年、お客様とともに歩んでまいりました。そして現在、東証1部上場の総合証券会社として、関東地区に26店舗を配し、常に地域とお客様に密着した金融情報サービスの提供を心掛けております。
長引く超低金利時代、私たちは最新の情報と株式をはじめ公社債・投資信託・年金保険などの多様な金融商品を揃え、お客様の様々な資産運用ニーズにきめ細かにお応えしたいと考えております。
水戸証券は、「お客様から信頼される証券会社へ」をモットーに、お客様の満足度向上に努め、「選ばれる証券会社」を目指してまいります。皆様の一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

<阿部進氏のプロフィール>
・1984年 水戸証券入社
・1984年〜1989年 支店営業
・1989年〜1990年 株式統括部(トレーダー&ディーラー)
・1990年〜1995年 水戸投資顧問(ファンドマネージャー)
・1995年〜1996年 ジャスダック推進室
・1996年〜現在 投資情報部

○国際テクニカルアナリスト連盟検定会員(DITA)

水戸証券のホームページへ
http://www.mito.co.jp/

マーケット・ウォーク 鮎川 良

鮎川 良 本日のIPO、ここを注目!
本日公開されたIPOの会社紹介や値付動向、近日紹介されるIPO銘柄のポイントなどを紹介。

新規公開株(IPO)市場は資産形成を実現するうえで最も注目できるマーケットです。私たちは株式投資で成功する鉄則として、成長企業への投資しかないと考えております。
代表の鮎川良は、ベンチャー市場誕生を機に、日本で初めてとなるIPO情報サイト(現在の東京IPO)を開発し、約2年間に渡ってIPOに特化したリアルタイム情報を扱ってきました。
独立後は、初値予想の仕組みに関するビジネスモデル特許を申請し、「ブル・ベアIPO初値レポート」をスタート。2002年4月からQUICKを通じて、全国津々浦々の証券会社にもIPO情報が提供されています。さらには、個人投資家向けに、ブックビルディング参加妙味、初値予想、上場後の投資判断、上場日当日の社長会見まで、上場前後の情報を日本では唯一網羅した情報を提供する「IPOファンクラブ」の運営もスタート。
「IPOファンクラブ」は、通信費など低コストの運営費(メール会員:月額500円)ですべてのIPO銘柄をカバーするほか、専用ホームページ内でも情報交換をしています。
おかげさまでメンバーも全国規模で増加を続けております。
このほか、ネット証券や日経マネー、ラジオたんぱ、株式新聞、ゴールデンチャート社、ケイゾンなど多くの関係先との協力でIPO情報などを提供しております。

マーケットウォークのホームページへ
http://www.marketwalk.co.jp/

岩井証券 イワイ・リサーチ・センター長 有沢正一

有沢正一 岩井証券のスカイトレード相場解説

<岩井証券の紹介>
当社は、常にお客様ニーズを熟慮し、「営業形態の多チャンネル化」を進めてまいりました。すなわち、従来からの対面取引に加え、非対面取引である「コールセンター取引」、および「インターネット取引」のチャンネルを設けることで、お客様のそれぞれのニーズに合わせた取引形態を整えて参りました。
また全国11ヶ所にコールセンターとインターネット・サポートセンターを設けるなど「非対面取引の地域密着化」を進めてまいりました。さらに当社のオペレーターは単なるオペレーターではなく、経験豊富な資格保有者ですので、非対面取引でも気軽に来店や投資相談が可能です。
これがご好評いただいている岩井独自のビジネスモデルです。

<有沢正一>
・89年岩井証券入社、株式部、調査部での勤務を経て
・03年よりイワイ・リサーチセンター センター長
・日本証券アナリスト協会 検定会員
・テレビ大阪「ビジネス525」にマーケットコメンテーターとして出演中

http://www.iwaisec.co.jp/

全日本株式投資選手権 伊藤道臣

伊藤道臣 実況!株式投資選手権
株式投資選手権の実況を速報。

伊藤氏の自己紹介

1959年、熊本県生まれ。家族は妻、4男1女。
1983年、大学生の頃株式投資に挑戦。
1984年、東京大学法学部卒業、明治生命に入社。
1988年、野村投資顧問(株)に転職、ファンドマネ−ジャ−として主に日本株運用を担
当し、80年代後半のバブル相場に踊り、90年代の大暴落の洗礼を受ける。
1993年から約3年間ロンドンとニュ−ヨ−クで勤務。
1996年帰国し、内外株式運用を担当。この間、日本・アメリカ・欧州・アジア企業を
数百社訪問。東欧(ポ−ランド、ハンガリ−、チェコ)の調査訪問を2回、1997年12
月の金融危機直後・大統領選挙直前の韓国調査訪問などを行なう。
1997年8月、「全日本株式投資選手権」を郵便で開始。
1999年12月、野村アセットマネジメント(株)を退職。
2000年1月、株式会社「全日本株式投資選手権」設立、代表取締役就任。
2001年9月「選抜株式レース、全日本株式投資選手権」開始。

選抜株式レース〜全日本株式投資選手権〜
ホームページ:http://www.stockrace.info/

リテラ・クレア証券 井原 翼

井原 翼 リテラ・クレアです

<リテラ・クレア証券の紹介>
業歴81年以上の信頼と実績。「リテラ・クレア」という名前には、「証券の民主化」という大きな夢を持って、日本の個人投資家の皆様の発展に尽くしたいという思いを込めております。

<井原翼氏のプロフィール>
リテラクレア証券 投資情報部長

リテラクレア証券のホームページへ
http://www.retela.co.jp/

インベストメントブリッジ

インベストメントブリッジ IR会社案内
動画による企業案内。

「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」インベストメントブリッジでは、個人投資家向け企業説明会「ブリッジサロン」を開催しています。
1回の開催につき、3−4社の上場企業経営者が自社の「事業内容」、「特徴・強み」、「今後の経営戦略」などを説明した後、交流会を開催しています。お茶を飲みながら、気軽な雰囲気で企業経営者と直接会話ができる交流会は、ブリッジサロンの大きな特徴です。
プレゼンテーションのみではわからない、経営者の個性や事業にかける熱い想いも知ることができるという点が、多くの個人投資家から高く評価されています。
参加は無料です。「有望銘柄発掘」のために、是非ブリッジサロンをご利用ください。
また、同社では、企業の現状と将来ビジョンをわかりやすく個人投資家に伝えるIRレポート「ブリッジレポート」を作成しています。同社Website「Cyber-IR」(http://www.cyber-ir.co.jp)
を御覧ください。


インベストメントブリッジよりのお知らせ

第43回ブリッジサロン (1月31日開催)
詳しくはこちらから
http://www.cyber-ir.co.jp/salon_/2004/43/20040131_salon.htm

トレーダーズショップ 内山朋子

内山朋子 今週の売れ筋
投資関連の書籍を扱うトレーダーズショップの売れ筋紹介。

がんばる投資家の応援サイト「トレーダーズショップ」は、相場に関する専門書で日本一の品揃えを誇る専門店です。
相場関係の商品だけで2000点以上、これはほかの通販サイトより1ケタ多い驚異的な品揃えです。自主出版書籍のように一般の流通に乗らない商品、パソコン用ソフト、セミナー(講演会)、ビデオ、DVD、ゲーム、オリジナルグッズなども手に入り、ほかの投資家と差を付けた戦術を学べます。

お探しの商品を瞬時に検索、送料250円のみで、自宅にいながら商品を受け取れます。個人投資家必見です!

トレーダーズショップのサイトへ
http://www.tradersshop.com/


週刊エコノミスト編集部(毎日新聞社)

週刊エコノミスト編集部(毎日新聞社) 今週の週刊エコノミスト
「週刊エコノミスト」の編集部が発売されたばかりの今週号の記事を紹介。

「週刊エコノミスト」の編集長やデスクが、発売されたばかり最新号の中身を紹介。 目玉の記事について内容の一端をお話します。

「週刊エコノミスト」のサイト
http://www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/economist/

東洋経済新報社「オール投資」編集長 松崎泰弘

松崎泰弘 最新号の「オール投資」
「オール投資」編集長が発売されたばかりの最新号の特集を紹介。

「オール投資」は東洋経済新報社が出版する投資生活応援マガジンです。

ご出演:
毎月第1・3月曜日「オール投資」編集長 松崎泰弘氏


「オール投資」のサイトへはこちらから
http://all.toyokeizai.co.jp/index.html

東洋経済新報社へのサイトはこちらから
http://www.toyokeizai.co.jp/

オフィス KAZ 川口一晃

川口一晃 鉄人、川口登場
チャートの鉄人、川口氏が相場分析と共に利用方法などを解説。

1986年、銀行系証券会社入社。その後、銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務める。96年末ブルームバーグL.P入社。アプリケーションスペシャリストとして株式、投信を中心に分析ツールの開発等に従事。2000年8月、プルデンシャルFA証券(株)入社。商品本部本部長 兼 広報部長 就任。 投資信託の分析及び投資教育を実践。
2002年4月より04年9月まで 金融知力普及協会 カリキュラム策定委員会 主席幹事。現在、「オフィス KAZ」の代表として、テレビ、雑誌等のメディアでも活躍。「株本」ではサンプラザ中野のチャートの先生。

<テレビ・ラジオ>ブルームバーグ・テレビ “チャートの鉄人” 解説者、テレビ東京 “オープニング・ベル” 出演、信越放送 “Uパレード” コメンテーター、日経CNBC “パワーランチ”(02年11月〜) レギュラーコメンテーター
、BSジャパン“ルック@マーケット” コメンテーター、ラジオ短波 出演
<著作物>
「デフレ時代のお金学入門」 藤沢久美共著 既刊、「マンガでよくわかるシリーズ お金のひみつ」 学研(全国の小学校へ配布)、日経マネー “即効チャート分析”(連載中)、全国地方新聞紙 家庭欄での連載(通信社配信) 8月〜など他多数。

 川口一晃さんのホームページ
   「マーケットの涼風(かぜ)」

 http://www.kazkawaguchi.com/


アットブレインズ 君塚聡子

君塚聡子 レディース・アイ、女性トレーダーの視点/アットブレインズの視点
敏腕女性トレーダーが女性ならではの視点で株式市場を解説。 水曜日は、アットブレインズ代表取締役 君塚聡子氏。金曜日は許宝伊氏が出演。月、火、木、は「アットブレインズの視点」と題し、大野芳政氏、久保晃彦氏が出演。

株式会社アットブレインズ 代表取締役 君塚 聡子
 こんにちは。ライフデザインを重視した資産運用アドバイス、自立した投資家と企業、企業と企業、のマッチング、M&A等を中心とした、ファイナンシャルプランニング業を営んでおります「株式会社アットブレインズ」代表の君塚聡子です。
 相場の世界は、初心者もプロも同じ土俵で戦う厳しい世界。初心者だからといって、誰も手加減してくれるものではありません。私共は得意分野である投資情報をデジタルコンテンツ化した「brains-net」を運営し、投資家や投資を生業としている方々の切磋琢磨・情報交換の場を提供致しております。「Investment & Communication」をモットーに、皆様のファイナンシャルゴールまで、元気に楽しくそして賢く併走することが出来ましたら幸いでございます。

株式会社アットブレインズのサイトはこちら
http://www.at-brains.co.jp/

NPO日本個人投資家協会理事 木村喜由

木村喜由 木村語る!

1983年3月 東京大学 経済学部 経営学科卒、同年4月 朝日生命保険相互会社 入社。1986年5月 日本勧業角丸証券株式会社(現・勧角証券)入社 直ちに株式会社勧業角丸経済研究所(現・勧角総合研究所)に出向。機械・電機などの企業分析を担当。1989年2月 ソジェン証券会社(現・ソシエテ ジェネラル証券会社)入社調査部 シニア・アナリストとして加工産業、金融業などを中心に分析。
1991年4月 調査部 部長。1999年8月 投資調査部 部長。 2000年9月 東海銀行に入行、資金証券部チーフストラテジスト。2002年3月 同社退社、現在に至る。

日本証券アナリスト協会検定会員、日本テクニカルアナリスト協会理事、
NPO日本個人投資家協会理事。

主な著作、出演関係
95年株価はこうなる(松本和男編著、共同執筆、日経、94年)
はじめてのテクニカル分析(林康史編著、共同執筆、日経、97年)
マーケットの海賊(共同翻訳および監訳、ラジオたんぱ、97年)
ジャック.シュワッガーのテクニカル分析(共同翻訳および監訳、きんざい、99年)
実践ギャントレーディング(共同翻訳および監訳、日経、2001年)

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、「モーニングサテライト」
BSジャパン「ルック@マーケット」
日経CNBC「ビジネスTODAY」

日本アジア証券株式会社 投資情報部長 黒川達夫

黒川達夫

今週の相場見通し

<日本アジア証券>
日本アジア証券は、地域のみなさまと生活圏を共有しながらFace to Faceでファイナンシャル・プラニング・サービスを提供していく、いわばそれぞれの地域コミュニティーの「財産形成・運用の賢人」になりたいと欲しております。ぜひ一度ご相談ください。

くらしを彩るパートナー 日本アジア証券
日本アジア証券へのアクセスはこちら ⇒ http://www.ja-securities.jp/


<投資情報部長 黒川達夫>
野村證券では長年、投資調査部門に在籍、
主席テクニカルアナリストを勤める。
2002年12月から現職。

アナリスト暦30年。
日経新聞他、多方面で活躍中。

日本アジア証券株式会社 投資情報部 佐藤祐介

佐藤祐介 香港・中国株投資タイミング

<投資情報部 佐藤祐介>

1974年からアジア各国で個人・機関投資家向けの営業経験を積み、1985年、香港を拠点に日本株・香港株の営業を続ける。

1990年〜2001年末まで、複数の外資系証券会社で継続的にアジア全域をカバーする営業に専念。投信投資顧問会社での勤務を経て、2006年9月、日本アジア証券入社。

「経済界」副編集長 清水克久

清水克久 「経済界」が斬る!
最新号の「経済界」特集記事などを紹介。とくに上場企業社長へのインタビュー記事は必見!

「経済界」は、経営者の人物像に迫り、企業を分析していく経済誌です。

ご出演:毎月第1、3火曜日 「経済界」副編集長 清水克久氏


経済界のサイトはこちらから
http://www.keizaikai.co.jp/

丸三証券 エクイティ部長  小祝寿彦

小祝寿彦 丸三証券の市場メモ

丸三証券のホームページへ
http://www.03trade.com/

ユナイテッド投信投資顧問 小林勝瑞

小林勝瑞 本日の相場展望

ユナイテッド投信投資顧問
運用担当VP アシスタントファンドマネジャー

ドイツ証券グローバルマーケット部門にて国内外の機関投資家ヘッジファンドに対する日本株式リサーチセールスを担当。 その後、 ユナイテッド投信投資顧問のファンドマネージャーとして転籍。

現在は、ユナイテッド投信投資顧問の運用部にて、国内株式のセクターアロケーションの決定にかかわると共に、事業会社への訪問取材も行うアナリスト的な作業も積極的に行っております。

みずほインベスターズ証券 調査部 シニアストラテジスト 佐藤政俊

佐藤政俊 「マーケット展望」 みずほインベスターズ証券のコメント

みずほインベスターズ証券 調査部 シニアストラテジスト

みずほインベスターズ証券のホームページ
http://www.mizuho-isec.co.jp/MJ/index.jsp

コスモ証券 エクイティ部次長 情報グループ 清水三津雄

清水三津雄 コスモ証券の眼力

コスモ証券のホームページへ
http://www.cosmo-sec.co.jp/

マネックス証券 マーケティング部 投資情報部長 清水洋介

清水洋介 マネックス Manday Report
当日の相場動向と1週間の展望を解説

<マネックス証券紹介>
マネックス証券は、豊富な商品群や鮮度がよくて質の高い投資情報、確かなセキュリティシステムといった金融サービスのご提供を通じて、お客様の資産運用を応援します。

<清水洋介氏のプロフィール>
大手国内証券、外資系証券に在籍。営業やディーラーの経験を基に、より実戦に近い形でのテクニカル分析、市場分析に精通。現在は、投資情報部長として市場解説や相場の見方をメール配信など通じて提供中。

マネックス証券のホームページへ
http://www.monex.co.jp/

トレーダーズ・アンド・カンパニー 下地啓介

下地啓介 大魔王の今日のブルベア
前引け後に、前場のブルベア銘柄を紹介。

マーケットのポイント、個別銘柄の動向等を、トレーダーズ・アンド・カンパニー、日本株アナリストの池田氏・谷田部氏が解説。

http://www.traders.co.jp/

日本アジア証券有限公司 エクゼクティブ・バイス・プレジデント 城野太郎

城野太郎

香港・マーケットコメント

日本アジア証券有限公司
エクゼクティブ・バイス・プレジデント
城野太郎

香港在住17年。1989年の大七証券(現・三菱証券)香港現法勤務を契機にグレーター・チャイナの可能性に魅せられ、1991年、香港株式中心のアジア株ブローカーに転身。以後、香港、シンガポール、台湾資本等、複数のアジア国籍の証券会社に勤務する中、香港人及び中国人の呼吸を学ぶ。日本アジア証券有限公司には1999年の設立と同時に参加。



日本アジア証券有限公司
ストラテジスト ティモシー・フォン

香港中文大学で経営学を専攻、CFA(公認証券アナリスト)、CPA(公認会計士)取得。プライス・ウォーターハウス・クーパーズのシニア・アソシエイトを経て、クレディ・スイス・ファースト・ボストン(香港)で石油・ガスのアナリストとして、ペトロチャイナ、サイノペック、CNOOC等のIPOプロジェクトに参加。その後INGファイナンシャル・マーケットにて中国を専門とするアナリストとして活躍。

NPO法人 日本デイトレーダー協会 理事長  砂田洋平

砂田洋平 朝一番!デイトレーダー
デイトレーダーの教育を行う日本デイトレーダー協会理事長がチャートを使い本日のトレード戦略を語る。

現役デイトレーダーですので、コメント中にトレードすることがあるかもしれませんし、ポジション保有中は、デイトレーダーとしての心理状態を垣間見ることができます。ポジションががプラスであればテンポよくコメントしますが、マイナスであれば、少々 暗いコメントになるかもしれません。でもマイナスの場合には芸術的なロスカットを皆さんにお見せします!

これまでに、ブルームバーグテレビジョン「株の鉄人」、クロージングベル(テレビ東京)ラジオ短波への出演やロイタージャパンTraders Web magazine、日本経済新聞など多数のメディアでデイトレーダー教育を目的としたコメントを行っている。また日本証券新聞「じっくり学ぶデイトレード」に連載(全48回)するなどデイトレーダーのための実践的な知識や技術を公開。エコノミスト編集部「株の達人」にテクニカル指標を利用したデイトレードについて連載中。

NPO法人 日本デイトレーダー協会のホームページ
http://www.trade-bay.com/

新光証券 エクイティストラテジスト 瀬川剛

瀬川剛 「マーケット展望」 新光証券のコメント

新光証券 エクイティ情報部 ストラテジスト

新光証券のホームページ
http://www.shinko-sec.co.jp/

アジア・リサーチ 高岡隆一

高岡隆一 日本株一番 アジアリサーチ代表
テクニカル指標やチャートで市場全体を解説。

1962年生まれ私立大法学部を卒業後、株式分析系企業に入社。株式講演・ラジオたんぱの市況解説などを経て1997年に独立。現在、株式分析雑誌への寄稿・編集、講演会・株式情報の提供を中心に活動中。
市場分析では、チャート・テクニカルを重視し、政治・政策など材料とのすり合わせを行い、全体観・個別銘柄を分析。少々慎重な側面(性格上)も有りますが、皆様の投資のお役立てとなるよう頑張ります。

FXプラットフォーム 種田 健

種田 健

為替概況〔午前〕
昨晩の欧米市場から早朝までの為替動向の紹介と本日の市場展望。

エフ・エックス・プラットフォームは、外国為替証拠金取引業務に関わる、コンサルティング業務、インターネットを通じた情報提供、為替取引システム・管理システムの販売やアウトソーシングなど、外国為替証拠金取引業務のトータルソリューションを提供します。

エフ・エックス・プラットフォームのホームページ
http://www.fxplatform.co.jp/index-h.html

金曜日の出演
種田 健 シニア・アドバイザー(画像)
1960年   東京都出身
1983年 3月 慶応義塾大学法学部法律学科卒業
    4月 三菱信託銀行入行 国際資金為替部配属
1988年10月 マニュファクチュラース・ハノバー銀行
     (現JPモルガン・チェース銀行)移籍 
      チーフ・インターバンク・ディーラー
1991年 4月 バンカース・トラスト銀行移籍 アソシエイト
1994年 8月 ファースト・シカゴ銀行(現バンク・ワン銀行)移籍 
チーフ・インターバンク・ディーラー
2001年 9月 ドレスナー銀行移籍 チーフ・カスタマー・ディーラー
2002年 3月 エフ・エックス・プラットフォーム FXアドバイザー

火・木の出演
大野喜央 アドバイザー
1969年   埼玉県
1993年 3月 青山学院大学経営学部経営学科卒業
4月 日本ユニコム株式会社入社
1996年 6月 シカゴにてCTA取得
1999年 7月 シンガポールにて為替業務に携わる
2000年12月 日本ユニコムにて外国為替業務に携わる
2003年 3月 エフ・エックス・プラットフォーム 
2003年 9月 CFP取得

月・水・金の出演
大串清史 アドバイザー

株式会社ザイナス 田丸好江

田丸好江 「相場の女神・株式スクール」 
チャート分析ソフト『スーパー・相場の女神』を活用して田丸好江氏が個別銘柄を分析。

田丸好江氏のプロフィール

株式会社ザイナス 代表取締役社長。
川村短期大学英文科卒業後、住友海上火災、国会議員秘書を経て、公認会計士・経営コンサルティング会社で資産運用の業務を担当、株式投資の研究をする。
平成6年にテクニカルチャート分析手法を駆使し、かつ独自の投資スタンスにより1年間132連勝を達成。平成10年よりテクニカルチャートセミナーを開催し、平成12年に田丸株式スクールを開校。同時にネット時代に対応したテクニカルチャート分析ソフト『スーパー・相場の女神』を開発。

著書:『賢い女性は株で儲ける』(KKベストセラーズ)、『「田丸流」奥義で株に勝つ!!』(全日出版)「短期売買・1割投資法で3億円をつかめ!!」(全日出版)ほか多数。
また「クレア」「あるじゃん」などの雑誌等においても数多く執筆。

6月27日に最新刊「短期売買・1割投資法で3億円をつかめ!!」(全日出版)が発売されました。 (自宅でチャート分析ソフト『スーパー・相場の女神』が無料体験できるハガキ付。田丸好江の『出版記念セミナー』割引受講券付 )

株式会社ザイナスのホームページはこちら
http://www.zainas.co.jp 


「新刊本」出版記念セミナーの案内はこちら
http://www.zainas.co.jp/other/book/index.html

東京IPO

東京IPO IR会社紹介
動画による企業案内。

東京IPOは、1999年から新規上場企業情報をインターネットおよび電子メールで提供しております。IPO銘柄は公募株を入手できなければお終いではなく、セカンダリー市場でも宝の山です。上場間もない企業の経営者が登場するIR会社説明会を個人投資家を対象に毎月開催しております。参加できない投資家の皆さんには当日の模様をインタ―ネット放送でも提供し
ています。また、新規承認・公募価格・初値を電子メールで指定のメールアドレスに送信する「IPOスピーディ」、過去のIPOデータを分析できるツール「IPOストラテジー」を有料で提供しています。
アクセスはこちら⇒http://www.tokyoipo.com/

番組の中では、毎月開催しておりIR会社説明会の模様を動画でお伝えいたし
ます。
また、月に一度、IPO市場の動向を西堀が解説いたします。

東京IPO編集長 西堀敬
 (株式会社アイアールストリート代表取締役 兼 株式会社フィナンテック 取締役)

次回の西堀氏の出演 

2004年1月13日 14時20分〜30分

ビー・アール・ビー・インベストメント 東保裕之

東保裕之 BRB東保の「株式投資今日のレッスン」
大手証券の自己売買部門で活躍した東保氏がプロの視点で株式市場や個別銘柄を解説。

東保裕之(とうぼゆうじ)のプロフィール

1959年 東京都生まれ
1983年 慶應義塾大学法学部政治学科卒業。
山一証券経済研究所経済調査部、山一證券土浦支店 営業担当、研修部新人研修インストラクター、株式情報部参考銘柄選定担当、株式部金融機関担当トレーダー、株式部運用ディーラー、デリバティブ業務部運用ディーラー、投資情報部参考銘柄選定担当、エクイティトレーディング部金融機関担当トレーダーなどを経験。
山一證券自主廃業後、証券広報センター通信講座初代事務局長を経て、 1999年、個人専用投資顧問会社「株式会社ビー・アール・ビー・インベストメント」を設立。
現在同社代表取締役。

著書 『株式投資これだけはやってはいけない』 日本経済新聞社
   『株式投資これだけ心得帖』 日本経済新聞社
  
「株式会社ビー・アール・ビー・インベストメント」
http://www.brb-investment.co.jp
無料メールマガジン日刊「株式投資・今朝のレッスン」
http://www.mag2.com/m/0000061561.htm

東海東京調査センター 投資調査部長 中井裕幸

中井裕幸 「マーケット展望」 東海東京調査センターのコメント

中井裕幸氏のプロフィール

1951年4月26日生まれ(52歳)
 出身地:山口県岩国市
 同志社大学法学部卒
1974年4月:日興証券入社
1996年3月:同投資情報部長
2000年11月:東海東京調査センター投資調査部長兼チーフストラテジスト
2003年6月:同取締役投資調査部長兼チーフストラテジスト
入社来、情報・調査部門一筋。

TV東京「モーニングサテライト」、ブルームバーグTV、BSジャパン、ラジオ短波に現 在出演中。日経、日経金融、ロイター、ブルームバーグ、日経クイックなど電子メディア、各種業界誌等に寄稿中。

好きな言葉:「人生で一番の幸福は、仕事と趣味が一致すること」(ソニー井深大)
好きな人:吉田 松蔭

ジェイ・フェニックス・リサーチ 中澤文彦

中澤文彦 アナリスト登場!
外資系証券でトップアナリストとして活躍した中澤氏が機械セクターを中心に分析。

ジェイ・フェニックス・リサーチ株式会社 代表取締役 中澤文彦

SMBCフレンド証券 投資情報部 シニアストラテジスト 中西文行

中西文行 「マーケット展望」 SMBCフレンド証券のコメント

中西 文行(ふみゆき)氏のプロフィール
SMBCフレンド証券 投資情報部 シニアストラテジスト
・1978年3月 法政大学経営学部 卒業
・1978年4月 岡三証券入社。財務部、システム開発部を経て、岡三経済研究所にて株式投資解析、産業調査、企業調査に携わる。この間、韓国産業視察、岡三経済研究所の欧州駐在員(ロンドン)として欧州産業などの調査に89年後半から2年間従事、91年にイギリスから帰国後、同経済研究所の企業調査課長として首都圏、関西の企業調査に従事。
・95年から2000年までの関西勤務時期は、新聞各紙に、企業分析記事などを執筆。同時期にラジオ短波、よみうりテレビ、毎日ラジオなどで各種経済番組のコメンテーターとして、また三重テレビ、テレビ大阪、毎日放送の株式番組のコメンテーターとして、3年間に渡りレジュラー出演。
・2000年4月 明光ナショナル証券入社。投資情報部にて企業調査、株式市場分析に携わる。
・2003年4月 さくらフレンド証券との合併に伴いSMBCフレンド証券の投資情報部 シニアストラテジストとなる。
・現在、テレビ・ラジオなどに出演し、新聞・雑誌などにも記事を執筆。
・日本証券アナリスト協会 検定会員

大和証券SMBC エクイティ企画部 中村武史

中村武史 「マーケット展望」

1982年4月大和証券入社。
 入社当初は、東京の債券部門で保有分析の業務に3年間従事。
その後、転換社債・ワラント市場の活況と共に、債券部門から同部門へ異動。当該部署では、8年間売買や企画更には運用システムの開発等も行う。また、最後の1年間は裁定取引にも従事。
 1993年に大阪のエクイティ部に異動し、現在に至る。大阪では、専ら情報担当としてマスコミ向けの各種コメントや社内への情報提供を行っている。1999年4月に会社が分社化され、ホールセール業務を営む大和証券SMBC株式会社の所属となっている。

フィスコ 中村孝也

中村孝也 フィスコの中村だ!

株式会社フィスコについて

株式会社フィスコは、国内では数少ない独立系の金融市場調査機関として、専門性が高くバイアスの無い独自のリサーチ・サービスを提供します。
日本株、為替、債券の3市場に関する調査レポートやコメントは、証券会社、銀行、機関投資家などのプロフェッショナルに広く利用されています。また、インターネットのポータルサイトやオンライン証券会社などを通じて個人投資家への情報提供も行っています。
http://www.fisco.co.jp/

中村孝也氏のプロフィール

日興證券(現日興コーディアル証券)を経てフィスコへ。担当は新規公開株(IPO)。証券会社、銀行、機関投資家などのプロフェッショナルにIPOレポートを配信している他、日経マネー「IPO Navigator」、ダイヤモンドザイ「原宿投資研究所」、ザイ別冊「株データブック」、日本証券新聞「IPOの表・裏」において定期的に原稿を執筆している。著書は「儲かる株」がわかります(共著)三笠書房、「投資力がつく! まるごと経済指標140」(共著)ラジオたんぱ、「マーケット大予測」(共著)日本経済新聞社。

「IPOは公募株さえ取れれば、大負けしないマーケットと言われています。ただ、そこにも好不調の波があり、下降局面では銘柄選別が厳しくなることもまた事実でしょう。このような中、投資家の方々はIPO銘柄に関する情報が目論見書のみという厳しい環境下で銘柄選別を行わざるを得ない状況です。当社ではIPO銘柄に対する評価はもちろん、マーケットの声も盛り込み、銘柄選別に役立つ情報をお届けしたいと思っております。」

外為どっとコム 畑 信治

畑  信治 為替概況〔午後〕
本日の東京為替市場の動向の総括と今晩の欧米為替市場の予想を紹介。

「外為どっとコム」の会社紹介

「外為どっとコム」は、国内トップシェアの外為ブローカー『メイタン・トラディション』の子会社で、個人投資家向け外国為替取引サービスを提供する企業です。
インターバンク市場でのノウハウをもとに、『よりフェアーでクリーン』をモットーに顧客第一主義を掲げ、個人投資家向け外国為替取引のパイオニアとして、インターネットを中心としたお取引環境・情報配信を提供しています。

出演は、調査部マネージャーの畑信治氏(画像)、上田剛氏、金子直氏、中澤博太郎氏

「外為どっとコム」のホームページへ
http://www.gaitame.com

ダイヤモンド・ザイ編集長 浜辺雅士

浜辺雅士 ダイヤモンドZAI発売です!
ダイヤモンドZAI編集部が発売されたばかりの今月号の記事を紹介。

ダイヤモンドZAI編集部

ダイヤモンドZAIのホームページ『ザイネット』
http://www.zai.ne.jp/

株式会社エフピーアイ 藤ノ井 俊樹

藤ノ井 俊樹 今日の視点・今週のIPO

<株式会社エフピーアイのご紹介>
株式会社エフピーアイでは、インターネットやセミナーを通じて、投資家の育成、健全な証券市場の発展を目指します。また、総合的な金融コンサルタントとして、「稼ぐ・拓く・攻めるファイナンシャルプランニング」を提唱。積極的な資産運用を行う上で、避けては通れない株式投資のノウハウを提案するため、ブティック型投資顧問を立ち上げました。証券及び金融業界に精通したスタッフによる、的確な情報をタイムリーに提供することを心がけます。

<代表取締役 藤ノ井俊樹氏のプロフィール>
 わずか10歳で「学校に行っている間にもお金が自分のために働き、小遣いを殖やしてくれる」と気付き、個人投資家としての第一歩を踏み出しました。卒業と同時に入社した証券会社では、15年間一貫して法人部門を歩き、大手生保や事業会社に対して、さまざまな投資手法を提案。30年余にわたり、高パフォーマンスを実現しながら株式市場のあらゆる相場局面を体験してきました。
 こうした長い経験によって、正しく豊富な知識や情報収集能力、冷静な判断力を磨くことで、株式投資において長い期間、着実に利益をあげ続けることが可能であること、売買手数料が自由化され個人投資家にも絶大なる勝機が訪れていることを明言いたします。数名のスペシャリストとともに独立し、あらゆる投資テクニックを駆使することで絶対利益を追求します。
 CFP・宅建主任者・管理業務主任者などの資格を持ち、趣味の水泳では国体出場経験もあり現在もマスターズに参加しています。

<スタッフプロフィール>
・海外マーケット・起債のスペシャリスト。米国RR資格を持つ税理士。
・証券事務・法務の専門職。宅建主任者資格を持ち不動産ファンドにも取り組む。
・最盛時3兆円のファンドの運用責任者 など

<株式会社エフピーアイのホームページはこちら>
http://www.fpeye.co.jp

Monex証券 戦略事業部 藤本 誠之

藤本 誠之 Monex・藤本の「株で儲けるニュースの読み方」

日興証券(現 日興コーディアル証券)時代に個人営業を経て、機関投資家向けのバスケットトレーディング業務に従事。日興ビーンズ証券設立時より、設立メンバーとして転籍。現在は、戦略事業部にて投資家向け勉強会の講師として様々な投資情報・新サービスの提供に注力するほか、ラジオNIKKEIやブルーバングTVなどにレギュラーとして出演中。趣味はくわがたのブリーディング。

著書 “株で儲けるニュースの読み方 〜相場のプロが教える「先読み&裏読み」の極意〜” も好評発売中!
政治・経済からスポーツ・芸能まで、さまざまなジャンルのニュースを例に、どんな銘柄に着目し、どのタイミングで売買したらいいのかを、実際の株価チャートを使ってわかりやすく解説しています。

藤本氏が講師を務める「マネックス・ユニバーシティ」http://www.monexuniv.co.jp/

“株で儲けるニュースの読み方 〜相場のプロが教える「先読み&裏読み」の極意〜”
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797334304/250-6088474-5521036

毎日新聞社

毎日新聞社 毎日記者、ここだけ一言
(午前)毎日新聞の記者が当日の朝刊の記事について紹介。記事にされない背景などもフランクにコメント。 (午後)毎日新聞の記者が夕刻発刊予定の記事について紹介。記事にされない背景などもフランクにコメント。

 毎日新聞の記者が当日の朝刊の記事、夕刊に掲載予定の記事などについて紹介。記事の背景などもフランクにコメント。東京証券取引所内の兜記者クラブ詰めの記者も時々、出演予定。

ニュース速報を見るなら、毎日新聞の公式サイト「Mainichi INTERACTIVE」
http://www.mainichi.co.jp/

松下 律

松下 律 ファンドマネージャーの読み筋
元インベスコ投信のファンドマネージャー松下氏が相場を斬る!

松下律氏のプロフィール

投資アナリスト、社団法人日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)。
1950年生まれ。慶應義塾大学工学部卒業、同大学院修士課程終了、工学修士。
国際投信、ケミカル信託銀行、インベスコMIM(現インベスコ投資顧問)、などにおいてファンドマネージャーを歴任。
1997年、AMVESCAP PLC(インベスコグループの持株会社)のグローバルパートナーに就任。
2002年山一ホールディングス代表取締役副社長に就任。

著書に、「年金がわりの投資成功法」(講談社2001年)、「決算書を見れば「儲かる株」は見分けられる」(共著、こう書房、2002年)、などがある。
スローネット(http://www.slownet.ne.jp)、D’sBase(http://www.dsbase.com)などのインターネットスペースで投資評論・分析を展開しているほか、日経CNBCの番組「TOKYOパワーランチ、マーケット道場」のコーナーでコメンテーターをつとめている。



「松下律の相場通信」(マネックスのプレミアムサービス)

松下律氏が、 四半世紀を超えるアナリスト・ファンドマネジャー経験に基づいて、発信する相場通信。相場を知り銘柄を見分けるヒントを伝えます。

詳しくはこちらから
http://www.nikkobeans.co.jp/AboutUs/B0006153/guest/G800/anb/anb03114.htm

SMBCフレンド証券 松野利彦

松野利彦 「マーケット展望」 SMBCフレンド証券のコメント

SMBCフレンド証券 松野利彦

SMBCフレンド証券のホームページ
http://www.smbc-friend.co.jp/

岡三証券 松本貴司

松本貴司 岡三マーケット・ビュー

岡三証券のホームページへ
http://www.okasan.co.jp/

ファイナンシャルプランナー 内田 衛

内田 衛 個人投資家の内田です!

個人投資家
高校時代から株式投資を始める。
バブル時カードローン等から700万円を借金しワラントへ投資、バブル崩壊し紙くずとなるも、独学で投資を学び自力で借金全額返済し損を全額取り返す。日本生命を経て平成13年フリーに。
日本FP協会正会員。
低位株投資が得意で「低位の帝王」と呼ばれている。




















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